思わぬところでナンパされた話

高校卒業間近だったと思います。
当日付き合っていた彼氏と学校帰りに電車に乗って彼氏の最寄り駅まで一緒に行ってホームで少しお話してから私は帰路に着きました。
自分の最寄り駅まではまだ時間があったし暇だったということもあり、音楽を聴きながら寝ることにしたのです。
しばらくして私は熟睡してたのですが誰かに起こされて目が覚めました。
終電ではないので起こされる理由もないし、駅に着いたわけでもないのですが、起きるとガラガラの車内なのに隣に男性が座っていたのです。
「〇〇という駅まで行きたいんだけど、この電車はその駅に行きますか?」と聞かれ、寝起きだったこともあり思考回路も回っていなかった上にあまり利用しない電車だから詳しくもなかったので適当に返事をしたのですが、その人はその場から離れようとしないのです。
色々と話しかけられ、先程駅のホームで彼氏と話しているのを見られていたみたいでそのことについても話してきました。
これがナンパだと気付いたのはしばらくしてからで、ナンパされることに慣れていなかったのでパニックになり取り敢えず話を合わせることと連絡先を交換しないかと言われたので「いいですよ」と言うことしかできませんでした。
結局連絡先は交換しなかったのですが、寝ているところを起こしてまでナンパする人がいるなんて思わなかったので、電車の中では色々なことに気を付けなければと思うきっかけになりました。

思わぬところでナンパされた話

哀惜屋で自分の前に座ることになる女性は面識がないので警戒感があります。
男性がすぐ口説こうという気持ちが相手に伝われば避けれるケースもそこで女性と相席になれば男性はまず自己紹介をして世間ばなしをしてコミュニケーションをはかってみてください。
これによりお互い銅いった人か理解できるはずで、じぶんは危ない男性でないことをわかってもらえて女性の警戒心を和らげられます。
そして自分と相席になる異性は一人とは限らず、面識ない男性との出会いは女性に楽しみであると同時に不安を感じさせ、友人の女性と一緒に来店することも多いです。
で卯が、男性がお持ちかえりするなら、最終的に自分と相手女性の2人きりの上京しなくてはならず、複数の女性が愛惜になれば自分一人でそうした状況に持ってくのは難しいはず。

そこで男性は友人などに協力してもらって一緒に相席屋に来店してみること。
そして協力してもらってうまくひきはなしてもらえるとターゲットの女性と二人になれるはずなのです。

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